
出産費用の値上げはいたしません
当院では、なるべく患者様の金銭的負担を少なくできるように
出産費用の値上げはせずに頑張っていきます
自然なお産(経腟分娩)です。現在は無痛分娩を行っておりません。 今後導入する場合にはホームページ上でもお知らせします。帝王切開(予定・緊急)にも対応しております。
当院で分娩をご希望の方は、外来受診時に外来担当医またはスタッフにお伝えください。 より安全で快適なお産をしていただくため、分娩数を制限しているため、ご希望に添えないことがございます。
里帰り出産を希望の方は週数に関係なく、出産をご希望の時点で産婦人科外来までご連絡ください。なお、事前に一度来院をお願いしております。その際健診を受けていた病院からの紹介状と保険証・母子手帳、あれば初期検査の結果をお持ちください。 里帰りは34週までに来ていただいています。
お産の現場では、赤ちゃんが健康で、元気に生まれてくるために、医師や助産師ができる限りの努力をしていますが、 それでも予期しないことが起こってしまうことがあります。「産科医療補償制度」はお産をした時に何らかの理由で重度脳性麻痺となった 赤ちゃんとそのご家族のことを経済的にサポートする制度です。当院は産科医療保障制度登録施設ですので、すべての妊婦さんが対象となります。
分娩は、病棟の担当医師となりますので、健診と同じ医師が立ち会うことをお約束できません。
まずはお電話ください。(042-551-1311)医師あるいは助産師が電話対応いたします。 受診の必要があると判断された場合は、指示がありますのでご来院ください。
母児の安全性を考えて、帝王切開でのお産となります。
現在当院で双子の出産は行っていません。
原則パートナーお一人可能です。当院では帝王切開の立ち合いはしていないので、ご了承ください。
当院では指導等行っておりません。
当院では検査を行っておりません。ご希望の場合は大学付属病院などでご相談ください。
ご希望に応じて母乳外来や2週間健診を行っています。当院は母乳育児についての資格を有する助産師も在籍しております。完全予約制になりますので電話予約をお願いします。
はい。2022年6月15日よりネットもしくはお電話(平日15:00~17:00)での予約が必要となります。
診療予約はこちらから。 予約制ではありますが、診療内容や健診の進行状況によってはお待たせすることがあります。ご了承ください。 同時期に電子カルテも導入しているため、ご不便をおかけすると思います。具合の悪い方は、その旨を申し出てください。
埼玉県・神奈川県横浜市・川崎市・横須賀市の健診票はご利用いただけます。 その他、千葉県習志野市・柏市・浦安市・千葉市・船橋市・市川市・松戸市・八千代市 茨城県つくば市、京都府京都市の健診票がご利用いただけます。(R2年4月現在) その他の自治体の健診票を初めて使われる際は必ずあらかじめお住まいの地域の保健センターなどにお問合せください。 (他県での使用ができない自治体もあります)
妊婦検診受診票は指定の検査や一定の金額を助成するためのものです。 検査やその日の診察内容により負担金が発生いたしますのでご了承の上ご来院ください。
NST検査時以外には、エコーで赤ちゃんの様子を確認します。3D4Dエコーも導入しており、 今後携帯で動画を確認できるシステムを開始の予定です。現在はご自身の携帯でお撮りいただくことが可能です。
ご希望の医師がいれば、ネット上枠の空きを確認することが可能です。ご希望の医師の担当曜日の予約をお取りください。
健診のみの方もお受けしています。里帰りする日にち等は健診時にご相談下さい。 紹介状をお渡しいたします。
当院ではクアトロ検査を施行しています。ご希望の方は、妊娠初期に外来担当医にお申し出ください。 羊水検査、母体血胎児染色体検査(NIPT)は行っていません。
妊娠後期から、分娩、産後についての講義を当院6階の講堂で行っています。
面会は条件を満たした方のみ短時間可能です。詳しくは産婦人科サイトのお知らせをご確認ください。
お荷物などは受付でお預かりさせて頂きます。
時間帯:平日15:00~19:00
面会時間が30分に延長、但し親族のみ
個室は上のお子様の面会も可能
詳細はこちら
当院ではタイミング指導、AIH(人工授精)を行っております。 2022年4月より保険適用となりました。同意書などご提出いただく必要があります。
診察費用に関しましては、患者様ごとに個人差があり、 それぞれにあった診察、検査、処方を致しますので一概にお伝えできません。 費用のご相談は受診時にお願いいたします。
基礎体温表は必ずしもつけなくて結構です。医師が必要と判断した場合にはこちらから指導いたします。 基礎体温表は産婦人科外来でもご用意していますのでご希望の方はお声かけください。 数字のみの表・携帯アプリ等の画面のみをお持ちの場合はお手数ですが折れ線グラフの表に書き写していただく場合があります。
他院に通院していてホルモン剤等の注射のみ希望の方は紹介状、指示状を持参して下さい。 (注射薬があるかどうか事前に電話でお問い合わせください。)
当院で検査いただけます。診察時に医師にお伝えください。 要予約の検査ですので、初診の方は事前にご連絡ください。
生理の五日前から薬を飲み始めるので、生理の五日前までには受診してください。
行っております。各々の方法でご希望の検査を行います。検査して病気では無かった場合検査料は 自費負担となりますのであらかじめご了承ください。
ノルレボ錠というお薬を取り扱っています。こちらの薬は性交後72時間以内の服用が必要ですので、 余裕をもって診療時間内に受診してください。費用は14,000円です。
トリキュラーというお薬を取り扱っています。28日分で2,500円ですが、検査を行いますので検査料などがかかります。 また検査結果・医師の診断により処方できない場合もありますのでご了承ください。
費用は41,000円になります。生理期間中に受診してください。
子宮内膜症や月経過多などの治療の場合は保険適応となり、費用は約15,000円となります。 また避妊目的の場合は自費となりますので費用は50,000円となります。生理期間中に受診してください。 ミレーナについて知りたい方はミレーナ紹介ページ(バイエル薬品)をご覧下さい。
個人の状況により異なりますので、外来受診してご相談ください。お電話でのご質問はお答えしかねます。ご了承下さい。





